宗教に関する英会話2

  1. Good God/ Bloody Hell/ Jesus Christ [驚きや、ショック、怒りの表現。罰当たりとみなされる]

Bloody Hell! Look at that .”

(わぁーお。あれを見てみろよ。)

 

Jesus Christ!”You made me jump.

(驚いたなぁー。ビックとしたよ。)

 

6.goner[死んだ人、死にかけた人]

“He looks a goner to me.”

(僕には彼は死んだように見えるよ。)

 

7.Adam and Eve it[believe 信じる:コックニースラング]

“I don`t Adam and Eve it! He asked you to marry him?”

(信じられない!彼に結婚を申し込まれたの?)

 

8.the gods[劇場の最上階にある(見えないので)安い席]

“I could only get the tickets for the gods.”

(一番安い席のチケットしか取れなかった。)

 

9.kick the bucket/ snuff it/ pop off/ pass away/ pop one`s clogs [死ぬ]

“I hear old Harry`s popped his clogs, poor chap.”

(ハリーじいさんがなくなったらしいよ、かわいそうに。)

 

10.one`s number is up[絶対絶命/命もこれまでだ]

“Poor dear. Her number`s up.”

(かわいそうな子だ。彼女の命も終わろうとしている。)

 

11.pushing up daisies[死ぬ、死んで埋蔵される]

“He`s been pushing up daisies for nearly a year now.”

(彼がなくなってから1年近くたつ。)

 

12.fatwa[イスラム法宗基に基づきイスラム教専門家が死刑の宣告をすること]

“A fatwa was issued against Salman Rushdie.”

(サルマンラッシュディーに対してイスラム法死刑宣告がされた。)

 

宗教に関する英会話

イギリス史の中心は宗教です。イギリス国家独立の最も重要なものの一つが、ヘンリー8世が遂行したローマカトリック教会からの離脱ではないでしょうか。イギリスにいる50%の人々は英国国教会(プロテスタント)に属します。次いで、カトリックが2番目に大きく、他にもイスラム教、ヒンズー教、ユダヤ教などが自由に信奉されています。

今日、大多数の人々は礼拝へ行きません。行ったとしても、1年に1、2度、結婚式や洗礼、クリスマスだけでしょう。これは、科学的知識が宗教を社会の端へと押しやってしまったからだと考えられます。

 

1.Bible-basher[極めて信心深いキリスト教信者]

“We had a Bible-basher come to the house yesterday”

(昨日、家に信心深い人が来たよ。)

 

2.God squad[教会員]

“He`s a member of the local God squad.”

(彼は地域の教会員の一人です。)

 

3.Old Nick[悪魔、魔王のこと]

“You are as a bad as Old Nick himself.”

(あなたは悪魔と同じくらい悪い子だわ。)

 

4.Prot/ Prod[プロテスタント]

“The Prots live mainly in the north.”

(プロテスタントは元に北部に住んでいる。)