イギリスについて語る人々

人々が、特にイギリス人自身がイギリスについて書いたこと、言ったことは、イギリスの神話やイギリスらしさを創造する手掛けをしました。

George Chapman: Alphonsus, Emperor of Germany.

An Englishman,

Being flattered, is a lamb;Threatened, a lion.

イギリス人にお世辞をいえば子羊の様でいるが、脅したりすればライオンのようになる。

 

John Milton: The Doctrine and Discipline of Divorce.

Let not England forget her precedence of teaching nations ho to live.

どっやって生きるか人々に教えてきたということをイギリスは忘れないようにしよう。

 

Cecil Rhodes: (1853-1902)

Ask any man what nationality he would prefer to be, and ninety-nine out of a hundred will tell you that they would prefer to be an Englishman.

どの国の国民になりたいか聞いてみてください、100人中99人がイギリス人になりたいと答えるでしょう。

 

Margaret Drabble: A Natural Curiosity.

England`s not a bad country……It`s just a mean, cold, ugly, divided, tired, clapped-out, post-imperial, post-industrial slag-heap covered in polystyrene hamburger cartons.

イギリスは悪い国ではない。ポリエチレンのハンバーガー容器に覆われたみすぼらしくて、寒くて、醜くて、分割されて、疲れて、使い古されて、帝国が衰得て、産業が撤退したぼた山というだけのことだ。

 

Charles Kingsley: (1819-75)

`Tis the hard grey weather

Breeds hard English men.

この住みにくい気候が

強いイギリスっ人を培う。

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